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一期屋

小粋なお店で楽しむ名古屋コーチン炭火焼き鳥屋さん。

名古屋コーチン、三河鳥を使用した串コース(1,900円)が、一番人気です。 昼は、800円と1,000円のランチが好評です。

半田市の港の近くの住宅街のなか、平屋の一軒家で佇む一期屋さん。とても炭火焼き鳥屋さんには見えない雰囲気です。ちょっとした隠れ屋のようでもあり、いきつけの店というお客さんが集まっていそうです。


店内に入るとまた驚き、ビストロのようなオシャレな店内には6人掛けのテーブル席が2卓と正面にカウンター。


7人座る事ができるカウンター席は、お一人様でも気軽にお食事を楽しめます。


カウンター席越しには気さくなオーナーさんとの会話も楽しめます。
オーナーの河合均さんは京都で11年串焼き専門店で修行をされたそうです。


本日のランチは、800円と1,000円の2コースのみ。
本日のスープもデザートも自家製です。
日替りのお弁当は500円から配達も可能です。是非、行楽のお供にいかかですか。


写真のランチは、コースランチ。おそばの生春巻き、げそともやし炒め物、牛肉と新玉ねぎの甘唐煮、コーヒーゼリーにフルーツティー。見た目も綺麗な旬の料理は、とっても美味しい優しい味です。
生春巻きに、そばを巻くのが珍しいがあっさりしていてこれがまた美味しい。




ディナーの単品料理です。
その日のおすすめはここボードをチェックしてください。
この日のおすすめは鮪のカルパッチョ・丹波牛の炙りなどどれも美味しそうなメニューです。
人気のあるメニューは品切れになる事もありますので、早めにご注文を!


ディナーはリーズナブルな串コースがおすすめです。


写真は串コースの一部。
コースの内容は、豚肉、コーチン、牛肉、野菜など8種類、12本とご飯、香の物、汁物、デザートがつきます。
串は焼きたての熱々が食べれるよう、進みぐあいを見て出してくれます。
ネギ間はたれで提供したいのですが、お客様からリクエストがあればしおでも提供しています。



名古屋コーチンは
俗に名古屋種といわれ明治中頃に名古屋産の在来種と中国産種(バフコーチン種)を交配して作られたものが、始まりと言われます。
一般的に飼育期間が120~150日間。他のブロイラー種に比べ4倍手間が掛かると言われれています。
その分よく運動をさせているため、肉質は筋肉質で噛み見応えがあり良質で臭みのない脂肪分を含んでいます。


看板娘の加藤幸菜さん。
ホールスタッフとして丁寧な接客でおもてなしをしてくれます。


お好みで塩や七味山椒をつけてお召し上がりください。
山椒は京都産のこだわりの一品。是非、ご賞味あれ。


最近、カレーライスを始められたとか・・・
サラダがついて、400円とはお安いですよね。


名称一期屋
ひらがな読みいちごや
住所愛知県半田市瑞穂町8-11-1
ホームページhttp://aichi.j47.jp/ichigoya/
電話番号0569-22-3155
FAX0569-21-3168
営業時間11:30~14:00 17:00~22:00(LO)
休日火曜日 
駐車場11台
タグ和食 | 1人でもOK
行き方(詳細)電車の場合/JR武豊線半田駅から徒歩15分
車の場合/知多半島道路半田ICを降りて国道34号線を半田市内に向い川崎町交差点を左折。湾岸の道路を通り瑞穂町東交差点を左折し、東浜町交差点右折してすぐ。
行き方JR武豊線半田駅から徒歩15分
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